
| 1. 不動産会社・家主に連絡 |
2. 住民登録などの諸手続き |
| 3. 電話移設の申し込み |
4. ガス・電気器具の調整依頼 |
| 5. 転居先の見取り図の作成 |
6. 転校手続き |
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引越業者さんに見積り依頼(最低でも3社!) |

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公共料金、受信料、新聞等出入りの業者さんと話し合って代金の精算の打ち合わせをませましょう。 |

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この日は荷物の整理日にあてましょう。使えないものはゴミとして捨てます。量が多いときは、収集日の3日前までにゴミの質・量を知らせると、直接収集に来てくれます。処分にお困りのときは、引越センターへご相談ください。 |

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小物の整理は意外に手間取るものです。スーパーやコンビニで中古の段ボールを安く譲ってもらうのも一つの方法です。 |

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どの部屋にどの家具を入れるか、新居の見取り図を参考に家具の配置計画を立てておくと搬入の際に便利です。部屋ごとに色分けして配置する家具をメモし、それにしたがって荷物に色分けした荷札をつけると、搬入の作業がはかどります。引越センターの作業員にも1枚お渡しください。 |

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自分で荷造りできないものは、すべて引越センターにまかせるとよいでしょう。翌朝までに使うもの以外はすべて荷造りします。出発時に必要な現金を用意し、貴重品類、重要書類など携帯品をまとめておきましょう。もう一度、電力会社、ガス会社、水道局などへ連絡しておきましょう。翌日に備えて十分に睡眠をとるよう、早めにお休みになってください。 |

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いよいよ新居に向かって出発です。
引越し業者さんのドライバーと作業員につぎのことを指示してください。
●ワレモノ・取扱注意品
●別送品・不用品の区別
●転居先の地図・新居の間取り
●家具の配置計画書
トラックが出発した後は、旧居の掃除をして隣近所へお別れの挨拶をしてください。 |

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新居では、作業員が家具の配置図または指示にしたがって、各部屋ごとに荷物の搬入および据付けをします。搬入が済みましたら受け取った荷物の確認をし、さしあたり使用する日用品から荷解きにかかります。
・万一、家具やガラスの損傷など事故を発見したら、すぐに作業員に申し出てください。
・到着後、時間が経過しますと事故の状態が不明確になります。
・電気、ガス、水道の各社に新規申し込みを。
・やっと引越しが終わりました。引越センターの作業員に運賃の精算をしてください。
・新居での生活が1日でも早くなじむよう、また、ご近所への挨拶も忘れずに。 |

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転出関係
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窓 口
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必要書類等
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| 賃貸借契約の解約届け |
大家・管理業者 |
解約通知書 |
| 不用品、粗大ゴミ等の廃棄の手配
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市・区・町・村または、業者等
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| 公共料金等の銀行口座振替の中止届け
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取引銀行 |
印鑑 |
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通帳 |
| 銀行口座の住所変更 |
取引銀行 |
印鑑 |
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通帳 |
| 電気・ガス・水道の利用中止手続
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各営業所 |
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| 電話の移転 |
NTT |
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| 住所転出届
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(転出する)市区町村役所
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印鑑 |
| 国民健康保険証(加入者) |
| 印鑑登録の抹消
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(転出する)市区町村役所
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登録印鑑 |
| 国民健康保険
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(転出する)市区町村役所
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印鑑 |
| 保険証 |
| 転出証明 |
| 福祉関係(児童手当・年金等)の手続
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(転出する)市区町村役所
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必要書類 |
| 印鑑 |
| 転出証明 |
| 郵便物の転送手続 |
現住所の所管郵便局 |
転居届 |
| 新聞の解約・精算 |
新聞販売所 |
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転入関係
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窓 口
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必要書類等
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| 電気・ガス・水道の利用手続 |
(転入する)各営業所 |
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| 住居転入届 |
(転入する)市区町村役所 |
印鑑 |
| 転出証明 |
| 通転免許の住所変更 |
(転入する)所管警察署 |
新住民票 |
| 免許証 |
| 写真(他県より転入の場合) |
| 自動車の登録変更 |
(転入する)所管陸運事務所 |
車庫証明 |
| 印鑑 |
| 新住民票 |
| 車 |
| 車検証 |
| 自賠責保険証明書 |
公共料金自動振替え手続
(電気・ガス・水道・電話) |
金融機関 |
新居での領収書 |
| 印鑑 |
| 通帳 |
| クレジットカードの住所変更 |
クレジット会社 |
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| 各種保険の住所変更 |
保険会社等 |
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| 転校届(小・中学校) |
(転入する)市区町村役所 |
在学証明書類一式等 |
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